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rvm@mac で Ruby をアップグレードしようとしてエラー
ググったらトップ記事がちょっと古かったので。
公式サイト のDocumentation が充実しているので、そっちを見ればあまり問題なさそう。
rvm list #インストール済みRuby一覧 もしくは
ruby -v #今のバージョンを確認
rvm list known #最新のバージョンを確認
rvm upgrade 1.9.3-p194 1.9.3-p448 #p194からp448へアップグレード
しかしやってみたらエラーotz
brewのところでこけたようです。
package_install_pkg-config_gcc46_libyaml_readline_libksba_openssl.log
にログが残されていたので、それに従って
brew tap --repair
brew doctor
Xcode の command line tools を入れてなかったのでインストール
(一回再起動したけど、不要だったかも)
予期せぬファイルがあるよ!みたいなWARNINGが出てたのでそれらを削除。
参考にさせていただきました > http://tech.nsymtks.jp/brew-doctor-get-errors/
brew doctor でOKになったら再実行…
…したらまだエラーotz
今度はrvmのエラーっぽい。ログにしたがって
rvm get stable
で、再度 rvm upgrade 〜 を実行。
…ようやくできましたー('A`;)
公式サイト のDocumentation が充実しているので、そっちを見ればあまり問題なさそう。
rvm list #インストール済みRuby一覧 もしくは
ruby -v #今のバージョンを確認
rvm list known #最新のバージョンを確認
rvm upgrade 1.9.3-p194 1.9.3-p448 #p194からp448へアップグレード
しかしやってみたらエラーotz
brewのところでこけたようです。
package_install_pkg-config_gcc46_libyaml_readline_libksba_openssl.log
にログが残されていたので、それに従って
brew tap --repair
brew doctor
Xcode の command line tools を入れてなかったのでインストール
(一回再起動したけど、不要だったかも)
予期せぬファイルがあるよ!みたいなWARNINGが出てたのでそれらを削除。
参考にさせていただきました > http://tech.nsymtks.jp/brew-doctor-get-errors/
brew doctor でOKになったら再実行…
…したらまだエラーotz
今度はrvmのエラーっぽい。ログにしたがって
rvm get stable
で、再度 rvm upgrade 〜 を実行。
…ようやくできましたー('A`;)
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通り魔?
git rebase は怖くない…の?
branchA にコミットした変更を、branchAの元々の分岐元からじゃなくてbranchB(例えばmaster)のHEADから変更したようにみせるには
何事も無ければこれだけでおしまい。
「注意事項」は、
・ rebaseすると元々のコミットのリビジョン(commit xxxx...)ではなく新しいリビジョンが振られる
・ ゆえに、リモートリポジトリにpushしたbranchをrebaseすると、pushできなくなる
の2つ。
なんでそーなるの?っていうのは このへん が詳しい。
で、「rebaseしたらコンフリクトしちゃった!」ってのが困る。超困る。
error: could not apply "リビジョン"... "コミットメッセージ"
hint: after resolving the conflicts, mark the corrected paths
hint: with 'git add <paths>' and run 'git rebase --continue'
こんなこと言われる。
【対処法】
とりあえず、言われた通りにする。
error: ... っていうので、どのコミットでコンフリクトしたか分かるので、
そのコミットで変更したファイルの中身をチェック。
「ここでコンフリクトしてるよー!」っていうのがgitによって書かれているので、
「こんな感じにすればおk」って感じで自分で書き換える。
(gitに入れられた<<<<<<<みたいな行やなんかは消す。)
直したファイルを git add する。commit はしない。
git rebase --continue する。
ちゃんとコンフリクトが直っていれば、rebaseの続きをやってくれる。
余談その1:
コンフリクトの解消はまだよく分からないかも。
branchBのコミットとbranchAの自分のコミットの内容が両立できるようにしなきゃいけないんだと思うけど、超無理そうだったらどうするんだろう。
(今の所はそういうのはまだない)
余談その2:
記事投稿ツールを「見ながら編集」というのに変えてみた。
…?まだよくわからない。
git checkout branchA
git rebase branchB何事も無ければこれだけでおしまい。
「注意事項」は、
・ rebaseすると元々のコミットのリビジョン(commit xxxx...)ではなく新しいリビジョンが振られる
・ ゆえに、リモートリポジトリにpushしたbranchをrebaseすると、pushできなくなる
の2つ。
なんでそーなるの?っていうのは このへん が詳しい。
で、「rebaseしたらコンフリクトしちゃった!」ってのが困る。超困る。
error: could not apply "リビジョン"... "コミットメッセージ"
hint: after resolving the conflicts, mark the corrected paths
hint: with 'git add <paths>' and run 'git rebase --continue'
こんなこと言われる。
【対処法】
とりあえず、言われた通りにする。
error: ... っていうので、どのコミットでコンフリクトしたか分かるので、
そのコミットで変更したファイルの中身をチェック。
「ここでコンフリクトしてるよー!」っていうのがgitによって書かれているので、
「こんな感じにすればおk」って感じで自分で書き換える。
(gitに入れられた<<<<<<<みたいな行やなんかは消す。)
直したファイルを git add する。commit はしない。
git rebase --continue する。
ちゃんとコンフリクトが直っていれば、rebaseの続きをやってくれる。
余談その1:
コンフリクトの解消はまだよく分からないかも。
branchBのコミットとbranchAの自分のコミットの内容が両立できるようにしなきゃいけないんだと思うけど、超無理そうだったらどうするんだろう。
(今の所はそういうのはまだない)
余談その2:
記事投稿ツールを「見ながら編集」というのに変えてみた。
…?まだよくわからない。
攻殻機動隊あるいは
ウェアラブル・コンピュータ、感覚補助機械等、サイボーグが徐々に実現しつつあるわけですが、自分も機械化するとしたらどこをやりたいかなぁというところを妄想する。
まぁありきたりなところに落ち着いて、
1. 視覚
メガネとかコンタクトレンズでも可。
紫外線とか見えたらカコイイ。
現実の視界に地図とか時計とかメールとかを重ねて見るとかそういうの。
2. 聴覚
iPod(ローカル/リモート問わず)を思考だけで操作して、イヤフォン付けなくても即座に曲を聞けるようにしたい。
とはいえ話しかけられるとかクラクションとか、聞くべき音は届けて欲しい。
2. 記憶 検索 or クリップ
攻殻機動隊でありますが、名言を引用したり引用元を調べたりする機能。
はー、はやく実現しないかなぁ。
子ども生んで、ある程度育った頃に実用的な価格だったらやりたいくらいのイメージ。
まぁありきたりなところに落ち着いて、
1. 視覚
メガネとかコンタクトレンズでも可。
紫外線とか見えたらカコイイ。
現実の視界に地図とか時計とかメールとかを重ねて見るとかそういうの。
2. 聴覚
iPod(ローカル/リモート問わず)を思考だけで操作して、イヤフォン付けなくても即座に曲を聞けるようにしたい。
とはいえ話しかけられるとかクラクションとか、聞くべき音は届けて欲しい。
2. 記憶 検索 or クリップ
攻殻機動隊でありますが、名言を引用したり引用元を調べたりする機能。
はー、はやく実現しないかなぁ。
子ども生んで、ある程度育った頃に実用的な価格だったらやりたいくらいのイメージ。
gem install で permission denied
ReVIEWってツールを使ってみようと思って gem install review したらpermission denied。
You don't have write permissions into the /Users/hoge/.rvm/gems/ruby-1.9.2-p318/bin directory.
rvmが原因ぽいけどググってもrvm使ってる人は普通にgem installでおkとしか書いてなくてよく分からず。
(もうちょっと深く探せば何かあるかもしれない)
問題のディレクトリを見てみたら、binだけオーナーがrootになっていた。(他は自分のユーザ名)
なんでだろう?macportsとか関係あるのかしら?
とりあえず
sudo chmod a+w bin
して誤魔化した。
これをするとインストールはできるけど、gemコマンド実行時に警告が出る。
warning: Insecure world writable dir
うん、まぁそうだよね。
sudo chmod o-w bin
してリトライ。警告は出なくなり、(表面的には)解決。
うーん。
副作用がないといいんだけど。。
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